それにしても、2003年2004年のはじめあたりのらくがきを今観ると、あの頃はどうしてある程度描けたのかと思ってしまって。昔のほうが上手く描けていたなんていう事はできれば思いたくないですけれど、そうなんですよね。
妖怪Gメンさんを描いてみました。太陽にほえろと大都会をかけたタイトルの妖怪ドラバタラブコメディ作品ですね。単行本がでるのが楽しみで全巻そろえた作品でした。
文庫化されたななこさんとかだと、スカート丈が短いですが、連載されていた当時の世相を反映してとってもスカート丈が長いです。昔はそんなでしたから、ミニスカートというと芸能人みたいな感覚だったのですけれど。
↓http://www.deleter.jp/
ペンタブも作っているメーカーの製品でした^^;MONOの消しゴムもこのメーカーで、openCanvasのOEM版も販売している会社でした。単4の電池の入ったペン…という時点でワコムの使い勝手のほうが絶対上でしょうね。アプリケーションもワコムへの対応を一番に考えているでしょうし。ペンタブレットさとぴーの店
単4の電池の入ったペン…という時点でワコムの使い勝手のほうが絶対上でしょうね。
アプリケーションもワコムへの対応を一番に考えているでしょうし。
ペンタブレットさとぴーの店
兵部さんも描いてみたのですけれど、形がとれなかったので途中で消しました。
苦手なものも描くだけ描いてみるようにはしているのですが、うまく描けなくて保存しないで閉じる事が多いです。
P.Sタブレットにカッティングマットをのせて描いていますけれど、マウスパッド用にも欲しくなってきました。今使っているものがふにゃっとしてきてしまって。
10巻まできて中ダレもない。椎名高志さんのGS美神以来のヒット作ですね。
SAIの鉛筆と水彩です。SAIの鉛筆は太くするとそのままペンのようにも描けるので便利だと思っています。